生命保険相談センター オフィシャルホームページ
〔自分に合った生命保険の選び方〕

お得な学資保険から生命保険の総合見直しまで  〜since1999〜

TOP
自分にあった
生命保険の選び方
生命保険
相談センター
について
良くある質問
FAQ
サイトマップ
リンク集
生命保険会社
窓口一覧
ご相談事例集
生命保険見直し無料相談
〔メール・面談・電話によるご相談受付〕
お客様からの声
生命保険用語集
あなたに最適な生命保険はこちら
生命保険会社信用格付けランキング
ソルベンシー・マージン比率一覧


お得な保険・お勧めの保険

お子様のための保険



セレブのための保険


入院に関する保険





死亡保障に関する保険



積み立て・
運用目的の保険



介護に関する保険






人気の医療保険ランキング
〜FPもお勧めの医療保険〜



人気の医療保険ランキング第1位
保険料と保障内容のバランスが良く、割安な医療保険

入院日額10,000円の場合

・一般的な病気・ケガの場合は日帰り入院から60日保障
・7大生活習慣病の場合は、自動的に日帰り入院から120日まで保障
・通算保障日数3,000日という圧倒的長さ
・手術給付金は一律20万円
(三大疾病の場合に一時金を受け取れる特約の付加も可能)

終身保障・終身払込
※加入時の保険料は生涯変わりません。
※6歳〜70歳の方まで加入できます。
※死亡保障を500万円セットにしたプランもあります。

(月払い保険料、円)
満年齢
男性
女性
20歳
2,560
2,780
25歳
2,920
3,120
30歳
3,380
3,370
35歳
4,000
3,670
40歳
4,730
4,170
45歳
5,700
4,880
50歳
6,850
5,860
55歳
8,330
7,040
60歳
10,140
8,560
65歳
12,290
10,450
70歳
14,840
12,750


人気の医療保険ランキング第2位
保障内容がコンパクトにまとまって手頃な医療保険
(男性や、年配の方に魅力的な保険料)

入院日額10,000円の場合

・どんな病気・ケガでも一律日帰り入院から60日保障
通算保障日数1,095日
・手術給付金は手術内容に応じて10万円・20万円・40万円
(女性特約や通院特約の付加も可能)

終身保障(ケガの保障は90歳まで)・終身払込
※加入時の保険料は生涯変わりません。
※0歳〜80歳の方まで加入できます。

(月払い保険料、円)
満年齢
男性・女性 同一保険料
20歳
2,920
25歳
3,190
30歳
3,500
35歳
3,870
40歳
4,390
45歳
5,050
50歳
5,890
55歳
6,970
60歳
8,350
65歳
9,980
70歳
11,900
75歳
14,300
80歳
17,000


人気の医療保険ランキング第3位
保障内容が充実の医療保険
(高度先進医療にも対応)

入院日額10,000円の場合

・一般的な病気・ケガの場合は日帰り入院から60日保障
・7大生活習慣病の場合は日帰り入院から180日保障
・通算保障日数1,095日
・手術給付金は手術内容に応じて10万円・20万円・40万円
・※手術給付金が対応しない手術の場合一律5万円(公的医療保険制度対象の手術)
・※高度先進医療給付金10万円〜610万円(1,400万円が限度)
(無事故割引タイプもあり)

終身保障(※は80歳保障)・終身払込
※15歳〜70歳の方まで加入できます。

(月払い保険料、円)
お誕生日の半年前が
基準となります。
(半年早く保険年齢が上がります)
男性・女性 同一保険料
20歳
3,860
25歳
4,210
30歳
4,580
35歳
5,060
40歳
5,660
45歳
6,450
50歳
7,470
55歳
8,790
60歳
10,510
65歳
12,590
70歳
14,960


医療保険についての豆知識

入院時の経済的負担はどの程度になるかご存知ですか?
もちろんまずは健康保険が適用になりますので、
自己負担は3割で済みます。

ただこれは健康保険が適用になるものだけであり、
例えば個室で治療に専念する場合は差額ベッド代が必要となったり、
健康保険で適用にならない先進的な治療を施す場合には、
全額自己負担となってきます。

もちろん、家族がお見舞いに来るためのタクシー代などの交通費、
入院中の病院での日々の食事代、
タオルやパジャマ、テレビ視聴にかかる費用は自己負担ですし、
その他、長期入院に伴い収入が減少したり、途絶える心配があれば、
家族の生活費も準備する必要があります。

ちなみに入院一日あたりの平均自己負担額は約1万3千円〜1万5千円
いわれています。

さらに今後は混合診療が行われる可能性もあり、
お金があればこんな治療も受けられるのに・・・、
といった事態も想定されます。

経済的な理由で病気と闘うことが出来ない。
そんな事態を避けるためにも早めの準備が安心です。

また医療保険は帝王切開や子宮外妊娠、流産などでも
給付金が受取れますが、妊娠中は医療保険への加入が難しくなります。
女性の方はお早めに、安心できる医療保険を準備されることを
お勧めします。

医療保険の選び方

医療保険にもさまざまなタイプがありますので、
今までの病歴や心配な病気を踏まえた選択が必要になりますし、
もちろん性別や年齢で保険料がお得なプランを選択するのも必要になります。

もしご心配な病歴があれば、
保険会社によっては加入しやすい会社、加入しにくい会社、
条件付きで加入できる会社など様々ございますので、
こちらでできる限り確認もさせて頂きます。

今までのように一つの保険会社で全ての保障を準備するのではなく、
これはからは、お得な保険を各社から組み合わせてプランニングをする。
医療保険は、医療保険が得意な保険会社から選ぶ。
そんな方法が、自分に合った保険を選ぶ最善の方法になりますし、
また、割安に充実した保障を準備するための方法でもあります。



お見積もりやパンフレット、ご相談をご希望の方は

          1.生年月日
          2.性別
          3.過去の病歴やご心配な病気
          4.プランニングに際してのご要望

について、以下の生命保険見直し相談よりお気軽にご連絡下さい。




生命保険見直し無料相談
〔メール・面談・電話によるご相談受付〕

(全国どちらからでもお申込みいただけます。)
こちらからの勧誘はございませんので、お気軽にご活用ください。


医療保障の見直しに関するご相談・がん保障の見直しに関するご相談・死亡保障の見直しに関するご相談・学資保険に関するご相談・
資産運用や積み立てに関するご相談・介護保障に関するご相談・生保全般の見直しに関するご相談など
各種ご相談を受け付けております。

【人気の医療保険ランキング】のページトップへ
HOME 生命保険相談センター 〔自分に合った生命保険の選び方〕 へ
Copyright(c)2008 生命保険相談センター All rights reserved.